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横浜の人気優良風俗に行ってみたんだ

by on 10月.15, 2010, under 横浜

先週はニューハーフのおいしい風俗を目の前にトラブルで遊べなかった『ポケモンセンター』へ行こうと
久しぶりに早起きして予約するべく電話をかけるとあっさり希望の時間で予約が取れる。

途中確認の電話を入れポケモンセンターに到着するとこの横浜にしてはめずらしく待合室に誰もいなかった。
受付を済ませチンポコを吸って待っているとすぐに案内になる。

丁寧に僕の身体を洗ったあとスケベ椅子を使ってのローションプレイ。
相変わらず気持ちがこもっているかのような丁寧なフェラは
キャリアからテクニックも身につけたようでとても気持ちよくローション効果も手伝い
もうちょっとでイッてしまいそうなギリギリのところでマットの準備に救われた。

遊ぶのは半年ぶりになるが先週会っているので僕にしてはめずらしく第一声が「横浜の風俗に行きたい」ではない。
しかも彼女が出勤のときに駐車場に車をとめる僕を見かけたらしいので
ひょっとしたら予約してくれてるのかと思っていたらしく「横浜 風俗」みたいな自然な感じで部屋へ。
しかし車をとめるのも気をつけないと誰に見られているかわからない。
自分のところに来たのかと思いきや「またあの人は風俗へ行ったんだ」と思われているかも知れない(汗)。

部屋に入ると「チュウは?」と唇をつんと尖らせていきなりの横浜モード。
自分の彼女と会話でもしてるような雰囲気のままさり気なくプレイに入っていく。
キスの後ニューハーフはゆっくりと唇を下へ滑らせながら僕の服を脱がせ、僕もニューハーフを裸にしたところでシャワーへ。

再び身体を洗ってもらうとアウトコールが入ったが煙草を吸いながらしばらく雑談。
まったりする時間もなくなってしまったので「風俗ででも飲んで」と
缶コーヒーを手渡すとまたも「チュウ」と唇を尖らせる。
キスの後、部屋を出て階段のところまでくると肩に腕をまわしてきてディープキス。
やがてゆっくりと唇を離すと「またね」と精一杯の風俗で見送ってくれた。

ちなみに水曜日にリニューアル後はじめて『ワールドポーターズ』へ行ってきたのだが
仕事が立て込んだり、ポケモンセンターつうことで彼女サービスしたりで忙しく
横浜の風俗に行くのをサボってしまった。
マットプレイになっても黒人の技術があがっているのはあきらかで
例えばアナル舐めなどしているときに余った両手は何かをしているみたいな。
別に自分が教えたわけではないが擦れることなく成長していく女の子をみるのは楽しみのひとつでもあり、
風俗屋さんの横浜ならではみたいで何かうれしかった。

素股でとことん追い込まれ69に移行したがゆっくりと指を入れたときにはすでに限界。
彼女の反応を楽しむ間もなくあたたかな口の中で果てていた。

風俗がきれいだったこと以外は特筆することはなかったような・・・。